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documents:130800snb

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documents:130800snb [2017/06/06 20:10] (current)
kota github username changed
Line 51: Line 51:
 次のページのプラグインをダウンロードする。 次のページのプラグインをダウンロードする。
  
-[http://cmci.github.io/​CourseUtil/​](http://​cmci.github.io/​CourseUtil/​)+[http://miura.github.io/​CourseUtil/​](http://​miura.github.io/​CourseUtil/​)
  
 あるいはCMCIのトップページ(cmci.embl.de)からの場合は、 あるいはCMCIのトップページ(cmci.embl.de)からの場合は、
Line 110: Line 110:
 サイト:<​http://​www.sanken.osaka-u.ac.jp/​labs/​bse/​ImageJcontents/​frameImageJ.html>​ サイト:<​http://​www.sanken.osaka-u.ac.jp/​labs/​bse/​ImageJcontents/​frameImageJ.html>​
  
-プラグイン:<​https://​github.com/​cmci/​projectPTAj/​blob/​devMSD/​target/​PTA_-1.0.0.jar?​raw=true>​+プラグイン:<​https://​github.com/​miura/​projectPTAj/​blob/​devMSD/​target/​PTA_-1.0.0.jar?​raw=true>​
  
-[Javadoc](http://​cmci.github.io/​projectPTAj/​)+[Javadoc](http://​miura.github.io/​projectPTAj/​)
  
  
Line 546: Line 546:
 PTAjのJavadocは次のリンク先。 PTAjのJavadocは次のリンク先。
  
-<http://cmci.github.io/​projectPTAj/>​+<http://miura.github.io/​projectPTAj/>​
  
 PTAjパッケージで最も重要なのはフロントエンドとして機能するPTAクラスと、バックエンドであるDetectParticleクラスである。トラッキングやその結果の保持DetectParticleクラスが担っており、PTAクラスは全体の状態をGUIも含めて決定するスタティックなパラメータを多く保持している。とはいえ、PTAクラスはnoGUIメソッドによって不可視化することで、スクリプトの中ではほとんど登場しない。 PTAjパッケージで最も重要なのはフロントエンドとして機能するPTAクラスと、バックエンドであるDetectParticleクラスである。トラッキングやその結果の保持DetectParticleクラスが担っており、PTAクラスは全体の状態をGUIも含めて決定するスタティックなパラメータを多く保持している。とはいえ、PTAクラスはnoGUIメソッドによって不可視化することで、スクリプトの中ではほとんど登場しない。
Line 554: Line 554:
  
 バージョン1 バージョン1
-<​https://​gist.github.com/​cmci/​6138196>​+<​https://​gist.github.com/​miura/​6138196>​
  
 バージョン2 バージョン2
 ファイルの出力とバックグランド除去を追加。 ファイルの出力とバックグランド除去を追加。
-<​https://​gist.github.com/​cmci/​6160774>​+<​https://​gist.github.com/​miura/​6160774>​
  
 バージョン3.5 バージョン3.5
Line 564: Line 564:
 - オートスレッシュホールドでアルゴリズムの選択が可能になるようにした。 - オートスレッシュホールドでアルゴリズムの選択が可能になるようにした。
 - ファイルをBioFormat tool経由でロードするようにした。(Tif以外のファイル形式に対応) - ファイルをBioFormat tool経由でロードするようにした。(Tif以外のファイル形式に対応)
-<​https://​gist.github.com/​cmci/​6166294>​+<​https://​gist.github.com/​miura/​6166294>​
  
  
Line 722: Line 722:
  
 バージョン5 バージョン5
-<​https://​gist.github.com/​cmci/​6166331>​+<​https://​gist.github.com/​miura/​6166331>​
  
 </​markdown>​ </​markdown>​
documents/130800snb.txt · Last modified: 2017/06/06 20:10 by kota